飼い主とペット

今日はややシンプルに…

子供をまるでペットのように育てようとする親がいます

それも二種類の飼い主のタイプがいるのです

一つ目は、いわゆるコントローラーであり

厳しい躾が得意です

そしてもう一つは、手厚くケアする飼い主であり

大抵は過保護過干渉が得意です

どちらのタイプであれ、はっきりしているのは

決して気持ちを受け止めてはもらえないということ

結果として、子供は深く傷つくことになるし

決して自分の存在価値に気づくことはできないのです

以上

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